アート巡り(関西展示開催の作家ピックアップ)
「フェルメール真珠の耳飾りの少女展」 (大阪中之島美術館)
8月21日~17世紀オランダを代表する画家「ヨハネス・フェルメール」の作品の中でも一番有名な「真珠の耳飾りの少女」が14年ぶりに日本にやってきます。2012年の「マウリッツハウス美術館展」では少女に会いに120万人が来場し大変話題になりました。フェルメールの作品からは他「ディアナとニンフたち」「デルフトの眺望」の三点、その他レンブランドやルーベンスなどの作品が鑑賞できます。フェルメール作品のポストカードもあります。
「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」 (あべのハルカス)
2026年7月4日~9月9日ドイツのケルンにあるヴァルラフ=リヒャルツ美術館が所蔵するフランス印象派とその前後の画家たちの作品があべのハルカスに集まります。マネやコロー、モネ、ルノアール、セザンヌ、シニャック、マティス、ユトリロなど42名の巨匠、、影響しあい花開く絵画史に残る革新の時代を紹介しています。印象派以降の流れの中でも際立つゴッホの跳ね橋も見どころです。当店のポストカードにも印象派の作品がたくさんあります。今回紹介される画家作品をピックアップしました。
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ご来店お待ち致しております
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